いまさらだけどdiscreet plasmaを注文した。
FlashやShockwave用に書き出せる3Dソフトです。
将来性が不安なソフトだけど、やはりあったほうが便利という判断で買いです。
最安値と思われる75,870円で注文したあとに
.TooでFlashユーザー優待キャンペーンをやってることを知った。
1,000円の差だけど、ちょっとくやしい。
いまさらだけどdiscreet plasmaを注文した。
FlashやShockwave用に書き出せる3Dソフトです。
将来性が不安なソフトだけど、やはりあったほうが便利という判断で買いです。
最安値と思われる75,870円で注文したあとに
.TooでFlashユーザー優待キャンペーンをやってることを知った。
1,000円の差だけど、ちょっとくやしい。
One Gun Too Much (MUS)
http://ogtm.valvegroup.com/
In Ludo
http://www.inludo.com/inprogress/fps05.htm
H2Overdrive
www.splashworks.com/proto/jetski
3D City
http://www.multimedial.de/Shockwave/3DCity/3DCityFX.htm
Harry Potter Game
http://harrypotter.warnerbros.com/livethemagic/
Aesirs Fall (RPG)
http://www.aesirsfall.com/
Gorillaz
http://www.gorillaz.com/geep/finaldrive.htm
Ghoulish Arts
http://ghoul.flipcode.com/dem/dem.html
海外サイトで良くできた一人称シューティングのデモを見つけた。
http://www.inludo.com/inprogress/cefps.htm
重いけど。
音が出ますので注意。
苦戦すること4時間、こんな馬鹿馬鹿しいデモができました。
ボヨヨーンってところまでは到達できずに終了。
ボーンの移動と回転は、直接いじることができないので
いったんボーンのtransformを変数に代入し、その値を変更してから
元のボーンに代入しなおす必要がある。
輪郭線表示用にinkerモディファイアが用意されているけど、それだとテクスチャを表示できなくなる。
「輪郭線+テクスチャ表示」を実現するために2通り考えた。
1)普通のテクスチャ付きモデルと、それに重ねてサinkerモディファイア付きの
別モデル(サーフェイスは非表示)を置く方法。
試したところ輪郭線は良い具合に表示できたけど、線の太さは変えられない。
2)元のモデルを法線方向に拡大し、面を反転し、黒いサーフェイスにしたモデルを重ねる方法。
上のリンクのサンプルはこの方法で作った。
細かい部分が変だがそれらしく表示できた。
ポリゴンを自動分割する機能。
あまり使う事ないかと思ってたけど、なめらかなディテールが必要な場合は役に立ちそうだ。
3分割するとさすがに描画が遅くなる。
商品紹介とかで「モーションが停止した時のみ分割してキレイに表示」、
みたいな使い方なら良いだろう。
足音切り替えのテスト
草地とか砂地とか、歩く場所によって足音を変える。
modelsUnderRayで足元の#uvCoordを取得して、それをもとに
足元のテクスチャカラーをgetPixelしている。
欠点はテクスチャイメージがキャストメンバーじゃないといけないこと。
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